sleeping baby

 

人生の3分の1を睡眠に投資していますか?睡眠は疲れた体を休めるためだけとは思っていませんか?良質な睡眠をとることで自分の人生が輝かしいものになる可能性に気がついている人は少ないです。


睡眠を妨げる眠り方をテーマに冊子を提供しています。

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トラブルスリーピング

 

 

 

 

 

 

Trouble Sleeping? ー7 Nights ー


 

スタジオパタカでは良質な睡眠をとるためにはもちろん、ベッドや枕などの寝具を整えることや寝やすい環境を作ることは大事だと考えています。しかし、もっと大事なのは周りではなくあなた自身です。

あなたの体は眠れる体になっていますか?

 

歳をとると眠りが浅くなり、朝が早くなると聞いたことはありませんか?また実際に体験している人もいるでしょう。実は寝るためには体力が必要なのです。なぜなら睡眠は平均して6時間以上眠った姿勢を維持しなければならないからです。6時間じっと座っている姿勢を維持できますか?もちろんできませんよね。

 

つまり寝た姿勢を保つとうことは体力、そして筋力も必要となるのです。

人は自然と寝返りを打っていますが、寝返りをうつ一番の理由は体が同じ姿勢をとったままでいるのを防ぐためです。通常一晩に寝ている間に20回〜30回寝返りをうつとのこと。

 

スタジオパタカの目指す良質な睡眠のために必要な体作りとして、

  • 綺麗な姿勢作り
  • 寝返りに必要な柔軟性作り
  • お腹周りの筋力作り

 

をポイントとしています。

この3つのポイントを押させることはすなわち、綺麗な寝返りができると言うことです。

 

睡眠の質=寝返りの質

 

スタジオパタカでは、眠りのために自分でできる体作りとしてピラティスを推奨しています。

ピラティスとは、ドイツ人看護師のジョセフ・H・ピラティスによって開発されたエクササイズです。

当初は第二次世界大戦時中の負傷した兵士のリハビリテーションとして、ベッド一台分のスペースでできる運動として考案されたと言われてます。その後、アメリカのニューヨークに渡りダンサーからの支持を得たり、プロポーションの維持が大事なモデルや競技パフォーマンスを向上させたいアスリートなどから人気が出るなど、様々な歴史を経て現在のようなエクササイズになるまで発展したのです。

スタジオパタカでは、呼吸を通してからだへのアウェアネス(気付き)を重視することで効率のよい運動方法の獲得、しなやかな美しいプロポーションを得ること、ボディバランスの調整を目的としています。例えば、普通の筋力トレーニングでは鍛えにくいインナーマッスル(腹部の深い場所にある筋肉や骨盤底筋群など関節周りに近い場所にある筋肉)を目覚めさせます。つまり、単なる筋力トレーニングではなく今あるからだをどう上手く使うかの練習が行えます。きついのを我慢して運動をするわけではありませんので、老若男女問わず、また初心者の方や運動が苦手な方でも安心してエクササイズを行えます。

 

 

ピラティス講座の一部を公開しています。

気になる方は画面をクリックしてください。

 

この講座では睡眠を妨げる眠り方をテーマにした冊子「Trouble Sleeping? ー7 Nights ー」

の詳しい内容や睡眠の姿勢と寝返り方がどう影響するかを講義し、

また実際にピラティスを体験して頂きます。

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